同人サークル 武蔵野運輸区

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大人気シリーズ、205の軌跡第三弾 2017年末、ついに登場!

 2013年の205の軌跡、2014年の205の軌跡SCと大ヒットを記録し、タモリ倶楽部や書泉でも話題となった205系の同人誌が帰ってきます。第三弾となる205の軌跡 the 3rdでは、実際に205系に関わった方たちにインタビューを実施したいと考えています。

 さらにジャカルタで活躍する205系の続報や、前作までに載せた情報をアップデートした記事などを企画しています。

 

 

探しています

 ・山手線を205系で乗務経験がある方

 ・205系の設計・製造に関わった方

 ・205系が出てくるゲームを制作した方

 

特に2005年以前で205系に関わった方を探しています。

情報提供をお待ちしています!

 

  ※連絡、情報提供は下に記載のメールアドレスまでお願いします。

 

企画概要

書名:205の軌跡 the 3rd

製作:武蔵野運輸区

主宰:いなぎ中原 Twitter

共著・編集:長沢佳(渚沙野電車区) Twitter

発行日:2017年12月 コミックマーケット93(予定)

 

連絡先:edit.series205☆gmail.com

☆は@へ変換してください。

205の軌跡は合同企画のため、お問い合わせは上記のアドレスへお願いします。

記事寄稿について(4/27掲載)

 

下記要領で記事寄稿を募集いたします。

今回ページ上限の関係上、頂いた参加表明に対して全て掲載することが不可能であるため、編集側で掲載審査を実施いたします。審査にあたっては特に記事概要を重視しますので、具体的な喜寿湯をお願いします。

 

応募は左記載のメールアドレス(edit.series205☆gmail.com)まで、下記事項を記載して送付願います。全て必須事項となります。

 

1.【名前(ペンネーム)】

 例:いなぎ中原

2.【Twitterアカウント(ない場合は連絡先をご記載ください)】

 例:@inagi_nakahara

3.【連絡先メールアドレス(PCに限定)】

 例:musashino-circleあっとlive.jp

4.【執筆記事タイトル(仮題で構いません)】

 例:南武線205系全編成解説

5.【記事概要を200字程度で解説】

 例:KCJジャボタベック首都圏の鉄道路線について、インドネシアの首都が抱えている交通インフラの問題点とそこから浮かび上がる鉄道の役割、現在どのような役割を期待され、事業を遂行しているのかを解説。そこから見えてくる205系の役割について解説。

6.【完成後想定ページ数】

 例:10ページ程度

7.【完成予定日付】

 例:2017/09/05

 

募集開始日:2017年5月8日

募集終了日:2017年8月予定(掲載稿決定次第終了)

 

注意事項

 205の軌跡では全体の統一感を出し、一つの本としてまとまったものを制作しています。そのため日本語表現や文章が不明瞭な部分に関しては、編集サイド推敲の上差し戻しが複数回発生します。 執筆する上でのガイドラインは別途提示いたしますが、最後まで原稿のやり取りして頂ける方を条件とします。

 

 

 

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